Q&A vol.139

弁護士です。
斜陽の法曹界における一つのアイデアとして,
メールマガジンを発行し(当面は無料でしょう)
堀江さんのように種々の質問に対し、
人間力・情報力および分析力等を駆使して
回答するというものを考えております。

1点目としては、
Q&Aでメールマガジンを構成するという
堀江さんのアイデアをいただいてよいのか。

2点目として、
対象につき以下のとおり考えています。
(A)購読者は,SNS等を活用する
(B)内容は守秘義務,利益相反の問題があるので、
一般的抽象的なものに限定せざるを得ないが、
M&Aもあれば労働問題・男女問題・破産もあるという方が
ジャンルを限定するよりも面白いのではないかと思うので、
ジャンルは問わない堀江さんのような求心力があるわけではない
一介の弁護士がこれをやって一般に興味が沸くと思いますか?
堀江さんは興味が沸きますか?

ホリエモンのQ&A vol.139~誰でもメールマガジン!?~